せっかく集めた「A4」1枚アンケート。 ただ載せて終わっていませんか?

AI時代、選ばれる会社は
「お客様の声」の載せ方が違う
「A4」1枚アンケート
掲載マニュアル

集めた声を、売上・信頼・AI推薦につなげる実践ガイド

今なら通常価格の50%OFFで手に入れることが出来ます!

これからは、会社が自分で語る宣伝文句より、 実際に購入したお客様の声が、AIにもお客様にも判断材料にされる時代です。

しかし、ただ載せるだけでは不十分です。

どの声を選び、どこに、どう載せるかで、 売上につながる声にも、埋もれる声にもなります。

正直に言います。

このマニュアルは、これからのAI時代にいかに「A4」1枚アンケートが必要になってくるかという事を伝えるモノではありません。

ですから「A4」1枚アンケートを知らない方には役に立ちません。

「A4」1枚アンケートについて知りたい方は、基本が学べる書籍が出ておりますので、まずは書籍を読んでください。

「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法
―チラシ・DM・ホームページがスゴ腕営業マンに変わる!
https://www.amazon.co.jp/dp/4478007853/

このマニュアルは、行動しない人を行動させるためのこのモノではありません。

ですから、本やセミナーで「A4」1枚アンケートをとる必要性を知ってものの、いまだにとっていない、または取り続けていない方にも役に立ちしません。

このマニュアルは
「今あるお客様の声を、もっと売上につなげたい」
「HPやチラシに載せている声を、反応の出る形に整えたい」
「AI検索時代に向けて、今のうちに声の載せ方を見直しておきたい」
そう思っている方のみ、このマニュアルを手に取っていただければと思います。

このマニュアルが特に役立つ方は、次のような方のみです。

・「A4」1枚アンケートをすでに実践しており、回答が手元に溜まっている方
・お客様の声をHPやチラシに載せているものの、反応につながっている実感がない方
・担当者任せ、外注任せではなく、販促物づくりを社内の仕組みにしたい経営者
・AI検索時代に向けて、今のうちにHPの「お客様の声の載せ方」を整えておきたい方
・せっかく集めたお客様の声を、もっと効果的に活用したい方

すでにお客様の声が手元にあり、それをもっと売上・信頼・AIからの推薦につなげたい方にとっては、一生モノの財産になるはずです。

あなたがそうならこのページを読み続けてください。

なぜこのマニュアルを作ろうと思ったのか?

私はこれまで、多くの会社やお店が「A4」1枚アンケートを集めているのを見てきました。

しかし同時に、せっかく集めた声を活かしきれていないケースも数多く見てきました。

回収したアンケートが引き出しに眠ったまま。 ホームページに数件載せただけで更新されていない。 あるいは、お客様の言葉をきれいに書き直しすぎて、ただの宣伝文になってしまっている。

これでは、お客様が時間をかけて書いてくださった貴重な声が、売上にも信頼にもつながりません。

さらに、これからのAI時代には、お客様の声の載せ方がますます重要になります。

AIは、会社やお店が自分で言っている宣伝文句だけでなく、実際のお客様がどのような悩みを持ち、なぜ選び、購入後どう感じたのかという情報をもとに、推薦先を判断するようになっています。

つまり、せっかく「A4」1枚アンケートを取っていても、正しく掲載できていなければ、売上につながらないだけでなく、これからの時代にAIからも選ばれにくくなってしまいます。

それは、あまりにももったいないことです。

だからこそ私は、すでに「A4」1枚アンケートを実践している会社・お店が、その貴重な声を売上・信頼・AI推薦につなげられるようにしたい。

そんな思いから、このマニュアルを作ることにしました。

「集めた後」の載せ方に特化した初の体系的マニュアル

「A4」1枚アンケートは、集めるだけではまだ半分です。 本当に大切なのは、集めた後です。

お客様の回答には、キャッチコピーの素材、購入前の不安を解消する言葉、そして次のお客様の背中を押す理由が詰まっています。

しかし、それをどこに、どの順番で、どのように載せるかを間違えると、せっかくの声はただの感想で終わってしまいます。

本マニュアルは、載せ方に特化した、初の「A4」1枚アンケート掲載マニュアルです。

読み物ではなく、手を動かしながら社内に仕組みをつくるための道具として設計しています。

【本マニュアルで手に入るもの】

1.5つの質問と広告要素の「対応表」
Q1〜Q5の回答が、広告のどのパーツになるのか。この1枚の対応表が頭に入ると、「どこに何を載せるか」で迷うことは二度となくなります。(多くの会社は、Q5の回答だけを「お客様の声」として載せ、残りを持ち腐れにしています。)

2.「載せるべき声」を機械的に選び出す採点基準
褒め言葉の熱量で選ぶのは間違いです。5つの基準×10点満点で採点し、A・B・Cにランク分けするだけ。センス不要、1枚1分。

3.原文ママの原則と、トラブルを避ける実務知識
どこまで編集してよいのか。許諾はどう取るのか。ステマ規制(景品表示法)との関係は。知らずに載せて信頼を失う前に、押さえるべきルールを整理しました。

4.媒体別の載せ方(チラシ/HP・LP/店頭POP/ニュースレター・DM/SNS/Google口コミ連動/BtoB営業資料)
同じお客様の声でも、媒体が変われば載せ方の正解が変わります。媒体ごとの実践法を網羅。

5.同じ声を「もっと強く」見せるテクニック
手書き原本の画像とテキスト化の使い分け、属性表記で「自分ごと化」を起こす方法。声への見出しの付け方、量と並べ順の設計まで。

6.AI時代の載せ方(LLMO対策)
AIが引用しやすい載せ方には、明確な条件があります。本マニュアルでは5つの実践に整理しました。すでに集めた声を「載せ直すだけ」で、AI推薦時代の先行投資になります。

7.やってはいけないNG集(8パターン)+公開前セルフチェック
載せ方の失敗は、たいてい「善意」と「効率化」から生まれます。公開前に自分で気づける目を養います。

8.載せた後の効果測定と更新サイクル
載せて終わりではなく、効果を測り、入れ替え、社内の運用として定着させるところまで。

さらに、実務でそのまま使える「道具箱」付き
付録1:掲載前チェックリスト(20項目)
付録2:許諾依頼の文例集(そのまま使えます)
付録3:お客様の声 台帳フォーマット
付録4:媒体別レイアウト早見表
付録5:用語ミニ辞典

なぜこの価格なのか?

正直にお伝えします。

このマニュアルは、マニュアル1冊として考えれば、決して安い金額ではありません。

もしかすると、「たかがマニュアルに、そこまで払う必要があるのか」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

そう感じる方は、無理に購入しないでください。

では、なぜ今回、あえて安くない価格にしたのか。

もちろん、これまで私が20年以上のコンサルティングの現場で個別にお伝えしてきた内容を整理し、誰でも実践できる形にまとめたので、かなりの時間と労力がかかっています。

ですからこれだけの価格になってしまうのは仕方がない事です。

しかし、一番の理由はそこではありません。

一番の理由は、この価格を見ても、「この内容を学べるなら、十分にお金を払う価値がある」と思ってくださる方だけに、手に取っていただきたいからです。

「A4」1枚アンケートをまだ取っていない方。
お客様の声の重要性をまだ実感していない方。
単に安い情報を探しているだけの方。

そうした方にとっては、このマニュアルの価値は分かりにくく高いと思うかもしれません。

しかし、すでに「A4」1枚アンケートを実践し、お客様の声を集め、その力をある程度理解している方であれば分かってもらえると思います。

・せっかく集めたお客様の声を、どの回答から選ぶのか。
・ホームページやチラシのどこに載せるのか。
・どのように見せれば、売上や信頼につながるのか。

そして、これからのAI時代に、会社やお店の価値を正しく伝えるためにどう活用すればよいのか。

ここに悩んでいる方にとって、このマニュアルは単なる読み物ではありません。

今後の販促物づくり、ホームページ改善、チラシ作成、LP制作、そしてAIに選ばれるための信頼づくりに、何度も使える最強の武器になります。

だからこそ私は、この価格でも、
「この価格でも納得する」
「今のうちに学んでおく価値がある」
「自社の販促にすぐ活かせるからすぐ元が取れる」
と思ってくださる方だけに、お売りしたいと考えています。

何度も言いますが価格で迷われる方に無理におすすめするつもりはありません。

このマニュアルは、「A4」1枚アンケートの価値を分かっている方が、集めたお客様の声を売上・信頼・AI推薦につなげるために読むものです。

その価値を感じてくださる方にだけ、ぜひ手に取っていただければと思います。

マニュアル概要

このマニュアルは、単に「お客様の声を載せましょう」と伝えるものではありません。どの回答を選び、どのページに、どの順番で、どんな見せ方で載せれば、売上・信頼・AI推薦につながりやすくなるのか。 その判断基準をまとめた実践マニュアルです。つまり、読むためのマニュアルではなく、 自社のホームページ・チラシ・LP・SNS・営業資料にすぐ使うためのマニュアルです。

【目次】
はじめに 集めたアンケート売上に繋がっていますか?

第1章 載せる前の大原則 ― 5つの質問と広告要素の対応関係
第2章 どの回答を載せるか ― 選定基準
第3章 載せ方の基本ルール ― 原文ママ・許諾・法律
第4章 媒体別・載せ方の実践
第5章 見せ方のテクニック ― 同じ声を、もっと強く
第6章 AI時代の載せ方 ― AIに推薦される会社になる(LLMO視点)
第7章 やってはいけないNG集
第8章 載せた後 ― 効果測定と更新サイクル
巻末付録 実務でそのまま使える道具箱
おわりに 声を載せることは、お客様と一緒に商売をすること

全48ページ、中身ぎっしりのA4判マニュアル(PDF)です。
通常価格110,000円(税込)
     ↓
モニター価格55,000円(税込)50%OFF
オンラインコンサルティング1回(60分)33,000円付き(希望者)

モニター価格でのご提供は、読了後に感想や事例をお送りいただくことを条件とさせていただきます。

何度も言いますが、マニュアル1冊の価格として考えれば、決して安くありません。
しかし、このマニュアルで手に入るのは、単なる情報ではありません。
集めたお客様の声を、売上につながる販促材料に変えるための「判断基準」です。
チラシ、ホームページ、LP、SNS、営業資料。 そのたびに外注に頼らなくても、自社で「どの声を、どこに、どう載せるか」を判断できるようになります。 そう考えれば、これは1冊のマニュアル代ではなく、 これから何度も使える販促技術への投資です。

マニュアルを読んだ方の喜びの声

A4アンケートの真価は、お客様の声を集めることだけでなく、その声を
活かして次のお客様との信頼関係を築いていくことにあると改めて感じました。

ハウスメンテナンス業 経営者様
A4アンケートについては以前から知っており、実際に運用していました。今回の内容で参考になったのは、「お客様の声を集めること」だけでなく、「どのように載せて資産化するか」という視点でした。AI時代になり情報発信の手段が増える中で、実際のお客様の体験談や声が持つ価値は、これまで以上に高まっていくと感じました。一方で、弊社は現在〇〇経由の案件が大半を占めているため、お客様の声も「〇〇だから依頼した」「〇〇だから安心だった」といった内容になりやすく、比較検討時の不安や依頼の決め手など、見込み客が知りたい情報が十分に蓄積できていない現状にも気づかされました。今回の内容を通じて、お客様の声を資産として活用するためには、アンケートの運用だけでなく、その元となる一般顧客との接点を増やしていくことも重要だと感じました。今後は会社のブランディングや販促活動も強化しながら、一般のお客様からいただく声を継続的に蓄積し、ホームページや販促物に活用できるマーケティング資産として活用したいと考えています。A4アンケートの真価は、お客様の声を集めることだけでなく、その声を活かして次のお客様との信頼関係を築いていくことにあると改めて感じました。
VOICE

特に印象に残ったのは、「最強の素材は「大絶賛」ではなく、
『不安だったが、こうして解消された』という物語である」という考え方です

ハウスメンテナンス業 広報担当者様
特に印象に残ったのは、「最強の素材は「大絶賛」ではなく、『不安だったが、こうして解消された』という物語である」という考え方です。 これまでお客様の声というと、満足度の高いコメントばかりに目が向きがちでしたが、お客様が契約前に抱えていた不安や悩み、それがどのように解消されたのかというストーリーが、これからのお客様にとって大きな判断材料になるのだと気付かされました。 また、LLOM対策についても非常に勉強になりました。これからは「検索結果の一覧から選ぶ時代」から「AIに質問し、答えを得る時代」へと変化していく中で、AIが推薦の根拠として活用できる形でお客様の声や実績をホームページ上に蓄積していくことが重要であると理解しました。その中でも、「お客様の声をランク付けする」という考え方や、「お客様が行動を起こすポイントごとに適切な声を配置する」という考え方は、すぐに実践できる内容だと感じました。弊社でもホームページの改善に活かしていきたいと思います。弊社ではA4アンケートを活用しておりますが、今回の内容を学び、お客様の声をどれだけ戦略的に活用できるかが、価格競争から脱却し、実績と信頼で選ばれるブランドづくりにつながるのだと改めて感じました。
VOICE

小見出し

サンプル 太郎
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
VOICE

よくある質問

このマニュアルは、まだ「A4」1枚アンケートを取っていない方には向いていません。 すでにお客様の声を集めている。 あるいは、これから本気で集めて活用したい。 そんな方のためのマニュアルです。 お客様の声の価値を感じていない方にとっては、高く感じると思います。 しかし、集めた声を売上につなげたい方にとっては、必要な判断基準が詰まった内容です。
  • Q
    まだアンケートが数枚しか集まっていませんが、購入してよいですか?
    A
    1枚でもあれば実践は始められます。本編では、回答が少ない・弱いときの対処法も解説しています。ただし「これから集める」段階の方は、まず集め方の習得を優先されることをおすすめします。
  • Q
    業種を問わず使えますか?
    A
    はい。本編では住宅リフォーム・整体院などの事例で手順を実演していますが、対応表と選定基準の考え方は業種を問いません。BtoBの営業資料への載せ方も章を設けて解説しています。
  • Q
    ホームページの専門知識(SEOやLLMO)がなくても大丈夫ですか?
    A
    大丈夫です。AI時代の載せ方の章は、専門用語を使わず「何を・どの形で載せるか」のレベルまで噛み砕いています。制作会社への指示書としてもお使いいただけます。
  • Q
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    A
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マニュアルお届けのまでの流れ

ここまで読んで、 「自社にも必要だ」 「集めたお客様の声をもっと活かしたい」 「AI時代に選ばれるために、今のうちに整えておきたい」 と思われた方は、下記の流れでお申し込みください。
Step
1
下記フォームに必要事項をご入力の上、申し込みください。
Step
入力いただいたメールアドレスに請求書をお送りします。
Step
請求書に書かれている振込先にお振込みください。
Step
ご入金確認後、ご入力いただいたメールでマニュアル(PDF)をお送りします
Step
モニターをお申し込みいただいた方は、1か月以内にマニュアルを読んだ感想を送ってください。
Step
1
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マニュアル申し込み

お客様が時間を割いて書いてくださった回答は、 会社やお店にとって大切な財産です。 その財産を、ただ保存しておくだけで終わらせるのか。 それとも、売上・信頼・AI推薦につながる販促資産に変えるのか。 その差を生むのが「載せ方」です。 集めたお客様の声を、本気で活かしたい方だけお申し込みください。

著者プロフィール

販促コンサルタント 岡本達彦

株式会社アカウント・プランニング 代表取締役

【プロフィール】

「A4」1枚アンケートを核とした販促改善メソッドを開発。中小企業のオーナー経営者を中心に、顧客の声から「売れる言葉」を作るコンサルティングを展開。

「良い商品を持ちながら、言葉で損している会社をなくしたい」という一念から、顧客の声を体系的に収集・分析し、売れる言葉に変換する独自メソッドを確立。

このメソッドの核となるのが、A4用紙一枚・5つの質問で構成される「A4」1枚アンケートであり、業種・規模を問わず即実践できるシンプルさと、再現性の高さが支持されている。

著書はダイヤモンド社をはじめとする出版社から複数刊行。販促・マーケティング・客単価向上をテーマにした書籍は、現場の経営者・販促担当者から「難しい理論ではなく、明日から使える」と高く評価されている。

セミナー・研修は全国各地の商工会議所・経営者団体・業界団体等で実施。累計受講者数は3万名以上に上る。参加者の業種は建築・不動産・広告会社・フランチャイズ本部・葬祭・士業・コンサルティング・美容・製造・小売・教育・飲食などなど多岐にわたり、「自社に置き換えて考えられた」「翌日から実践できた」という声を数多くいただいている。

コンサルティングのスタイルは「作って終わり」ではなく、顧客アンケートの実施から回答の読み込み、言葉の言語化、発信への反映まで一貫して伴走する実践型。「理論だけでなく、実際に動ける状態にする」ことを最大の使命としている。

【主なセミナー実績】

長崎県庁・鹿児島市役所・松山市役所・八戸市役所・大阪教育大学・早稲田大学エクステンションセンター・法政大学・大阪デザイナー専門学校・読売新聞・神戸新聞・ちばテレビ・北海道電力・関西電力・四国電力・沖縄電力・ほくでんサービス・北陸電力リビングサービス・香川銀行・いよぎん地域経済研究センター・ちばぎん総合研究所・常陽産業研究所・鹿児島地域経済研究所・ひろぎん経済研究所・西日本シティ銀行グループ・NCBリサーチ&コンサルティング・大銀経済経営研究所・みずほ照合研究所・YKKAP・TOTO・リコージャパン・大塚商会・日本経営合理化協会・全国商工会議所・全国商工会 他多数


主な著書
(販促コンサルタントとしてトップクラスの7冊出版)